​ガイアの水135

​ガイアの水135とは…

​ガイアの水は、浄水器具のフィルターに、貴重なテラヘルツ鉱石を3種類加えることで、水が本来持っている溶媒としての能力が一段とアップしますので、テラヘルツ鉱石に水を通すと水分子が活発に振動して、生体にとって有益なエネルギーを多く含んだ水となります。

​これが、他の浄水器にはない最大の特徴です。

テラヘルツ光は生命を活性化させる太陽の光の周波数帯でもあり​、生命エネルギーを高め免疫力に働きかけ、細胞を若々しく保ち、人体に輝かしいエネルギーとパワーを増幅させます。

​ガイアの水135の特徴…

​浄化力のある水​

ガイアの水135を通した水に少量の油を入れてかくはんすると、白濁したままの状態が続きます。
これはエマルジョン作用、すなわち脂溶性のものを取り込む働きがある可能性を示しています。
このことにより、体内の脂溶性の有害物質を取り込んで体外に排泄することが期待できます。

​なぜ浄水器が必要なのか…

​カラダと水分の関係

人間の体の60%は水でできています。

人間の体部分でいえば、血液の90%、筋肉80%、脳も80%が
水で出来ているそうです。
一方、体脂肪は20%程度と少なくなっています。

水には基本的な新陳代謝の働きがあります。年をとると共に体の水分が少なくなるのは、 この新陳代謝が低下するため、体内でつくられる水の量が減っていくためです。
老化は水とおおいに関係があり、老化を防ぐには体に良い水をきちんとした取り方で取っていかなければなりません。

水が不足すると、汗による体温調節が出なくなり体温が上がります。加えて、汗や尿が出ないと体内に老廃物が溜まり、血液の流れも悪くなります。その結果、機能障害を起こす可能性が高まります。最悪、死に至ります。

そう考えるといかに人間にとって、良い水が大事なものであるか分かりますすね。

​カサカサ肌の原因

水道水の塩素は、髪や肌のタンパク質を壊し、細胞に大きなダメージを与えます。肌の保水力や保湿力を低下させ乾燥肌やアトピー性皮膚炎悪化の原因とも言われています。

​ビタミンを壊す原因

水道水で、野菜・米・レバーなどの食品を洗うと、ビタミンの10~30%が損失することが、星薬科大学の分析で明らかになりました。塩素が食品の細胞に入り込み、ビタミンを壊すことが原因です。キャベツの千切りを氷水などにつけるとシャキッとすることは料理のコツとして知られていますが、この方法だとどんどんとビタミンが破壊されていくのです。また、干し椎茸を戻す際などのつけ置きも、多くのビタミンがなくなってしまうのです。